〔沿革〕

1997年
外資系金融機関勤務後、代表の須永晃を中心に、日本人としては、最初の和製ヘッジファンド会社をシンガポールにて
投資一任勘定のライセンスを取得後立ち上げる。
立ち上げ移行、順調に運用残高を拡大してゆく。

1998年以降
日本の投資家のみならず、海外の金融機関の運用先に選定され、さらなる運用資産残高の拡大を達成。

2000年以降
アジアのみならず、世界各地で、弊社の斬新な運用手法がメディアに多数取り上げられる。

2003年
不動産ファンド『日本再生不動産投資事業有限会社』を立ち上げ、不動産ファンド事業に進出。

2018年
カンボジアでの不動産事業に進出する計画を打ち出す。